アスラクライン 第3話「科学の光が落とす影」

アスラクライン〈3〉 (電撃文庫)アスラクライン〈3〉 (電撃文庫)
(2006/02)
三雲 岳斗

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やっぱりややこしいです…
ただ、そう…変なところが無駄にエロいです(ぁ


前回の惹きで日常風景に戻ることはあるまい、と思ったら
戻ってるーーーーー!!!!Σ(´Д` )
また途中経過を端折ってスタートですか(;´∀`)

とりあえず、あれから奏は捕まってしまったようで
智春は助けに向かおうと、トランク片手に玲士郎の元へ

道中で消えてしまった操緒のことを思い起こしてたけど
何だあの格好は?^^;
それが一番の思い出なんですね、分かります(ぇ

そんな中、科学部に入部するようしつこく付き纏ってくる朱浬に
操緒のことを突っ込まれて怒る智春

はっきり言って、二人の絆の深さやら今ひとつなんで
智春の取り乱す姿見ても、感情移入できず
操緒の性格がどんなだったとか良く分からないしなぁ…
まぁ2話目で消えてしまったからな^^;

で、そこから今度は玲士郎の回想へ

おーーーー!!!何か妹さんパンチラ解禁しとるがな!!(*´Д`*)
見せないアニメじゃないんだったら、奏のバトル時も見せとけよな(おい

相変わらず場面がコロコロ変わってしまうんだけど
何か玲士郎の友人だった哀音が、変な化け物に襲われたことで死にかけて
結果的に操緒同様に射影体とやらになってたようですな
よく分からん状況だったけど

しかし、以前と違い物静かな性格になってしまってるのは何故か…?

そして、そんな哀音から奏救出を諦めるよう警告されながらも
単身トランクを盾に奏の元へ駆けつけた智春

何だかこの辺りから、不自然に奏のカットが色っぽい作画になってたんだが
一体どういう意図が^^;

で、切り札として持っていたトランクだったが
いざ開けてみると、中から出たのはマキーナではなく入部届けΣ(´д`;)

執拗に迫られ、仕方なく奏・智春共々サインすると
それに合わせて朱浬は、サイボーグボディから兵器を出し
玲士郎のマキーナ「翡翠」に攻撃開始

体が武器になるのって(変な意味じゃないよ)
やっぱり一度滅んだ世界ってのが関係してるんだろうかねぇ?
一回体が吹き飛んだとか…?

しかし朱浬の武器も弾切れになり、追い詰められる智春

すると、その危機を察知したかのように操緒が復活し
同時にマキーナ「黒鐡」が出現する
どうやらトランクはもう関係ないみたいで、智春と融合してるっぽいですな

で、何かむっちゃ強い黒鐡は翡翠の攻撃をものともせず
一気に畳み掛ける!!

そして、マキーナの生贄にされてるという哀音本体?を
握りつぶそうとしていた黒鐡だったが
さすがにそれはやり過ぎや!ってことで、智春が操緒に呼びかけこれを止める

つーことは、操緒も本体は別にあって生命は維持されてるのか?
黒鐡の内部にいるのかな?

で、そんなこんなで戦闘は終了し
半ば強制という感じに科学部に入部した二人は
悪魔を保護してるという第三生徒会とやらの管轄に入ることになったようで
簡単に玲士郎も手が出せない状態に落ち着いた様子

ふーむ…、とりあえず謎な部分が何を意味するのかって、気になる感じにはなってきたかな?
謎が多すぎて、やっぱり困るんだけど^^;
後半爆発タイプなんだろうなぁ…

まぁ何にせよ、パンツ解禁による未知の可能性(ぉ、奏の豊満なセクシーボディ
この辺が私の心を強く惹きつけるので、頑張って視聴していこうかな(ぇ
つまりもっとサービスシーンがあればOKなんです(コラ

テーマ : アスラクライン
ジャンル : アニメ・コミック

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(アニメ感想) アスラクライン 第3話 「科学の光が落とす影」

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魔神の生贄。

アスラクライン EX003

智春が最終的に科學部に入ることで一段落するお話でした。 朱浬の行動はどう考えても智春を怒らせるだけになりそうながら、最終的には頼らざるをえないのが何とも(笑)。 まぁ戦闘面で普通に強いだけでも凄いですが、このあたりのシーンは見応え十分で面白かったです。...

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