グランクレスト戦記 第7話「白亜の公子」


武力行使によって
城を陥落させたミルザーに対し
話し合いだけで君主を陥落させたテオ

なんかここにきて
さすテオ展開が、やたら加速してますな^^;

個人的には
もっと頼りない姿というか
順を追った形の成長が見たかったんだけども

1クールもの?っぽい気もするし、仕方ないところか

てか、最初テオは
王道な熱血キャラと思ってたが
どっちかっていうと冷静なクールタイプだよな


ともあれ
同盟が集うパーティの席にてテオは
結婚式で理不尽にもマリーネに振られちゃった
大公の息子アレクシス・ドゥーセと顔を合わせることに

なにやら
爵位を捨ててまでシルーカを選んだテオの生き様に
自分もそうできれば良かったと、憧れと共感を覚えちゃったらしい


平和主義で「争いなく対話で世界が統一されれば」という発想もテオと共通してて
2人は意気投合してるようですけど、シルーカの表情は曇りがち…

現実を見ればそう甘くはないってことでしょうかね

テーマ : 2018年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

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ピクシブにあったりなかったり

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