青の祓魔師 京都不浄王編 第8話「父子相伝」


目覚めた不浄王を討伐するべく
明陀宗やエクソシスト達が戦闘準備を開始する中


一方の勝呂らは
無事、達磨と再会してました



いやー
首を刺されて(?)
よくまぁ生きてられたな、おい
^^;

どうやら伽樓羅が、傷を癒してくれてたらしいけど

てか、伽樓羅も伽樓羅で
藤堂に食われながらも、不死鳥として生きながらえてたのか



まぁそのおかげで
達磨の言葉から、必死に「秘密」を守りながら戦っていた
父としての生き様を理解することできた勝呂は

自分もその苦労を背負うと決意し
伽樓羅の力を継承



何も語れず
仲違いしたまま親子別れしちゃうとか
そんな悲惨な結果にならなくて良かったですね


ただ、こっちの親子関係が改善される一方

奥村家の次男である雪男は
父・獅郎への思いと、兄・燐へのわだかまりを
藤堂に指摘され動揺中



この2期は、親子エピソードが満載ですな


テーマ : 青の祓魔師
ジャンル : アニメ・コミック

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

青の祓魔師 京都不浄王篇「第八話 父子相伝」

青の祓魔師 京都不浄王篇「第八話 父子相伝」に関するアニログです。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

イリーザ

Author:イリーザ
絵、アニメ、漫画、ゲームを好む
RPG大好き星人、戦闘力5.3

ここで使った絵なんかは
ピクシブにあったりなかったり

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード