青の祓魔師 京都不浄王編 第6話「綿裏包針」



続・達磨の過去回想


前回、降魔剣を強奪しに来た獅郎でしたが
なにやらケガを負ってたようで、そのままダウン

そしてその後
寺で保護された獅郎はそこで
祈りで不浄王の病を消そうとする神頼みの実態を見て

こりゃあかんわ、と
しっかりとした現実的な治療法を行い
達磨が苦悩してた、僧や妻の病を治すのでした



が、しかし
現頭首であった達磨の親父は
明陀宗の持つ秘密を知られるのは問題だと、獅郎を殺そうと動き出す


どうも
この「何かしらの秘密を守る」という行為自体が
不浄王に対する使い魔、伽樓羅の力を得る契約の条件だったようですね

だからそれを引き継いだ達磨も
契約のため、頑なに真実を語ろうとしなかった
、と


そして現在

その力で以て
不浄王の復活を目論む藤堂と対峙する達磨でしたが

しかし藤堂の真の目的とは
不浄王復活ではなく、伽樓羅の方
であり

不浄王との戦いで疲弊した達磨の隙をついて
重傷を負わせた藤堂は、伽樓羅を食らってパワーアップを図るのであった…


うーむ
これ達磨さん死んだんですかね?

いや、つーか
モロ首を刺されたように見えて
寧ろ、即死じゃなかったのが不思議なくらいなんだけど^^;

でもこれで死んでたら
勝呂とのわだかまりが解消されずにお別れになってしまうが…

はてさて

テーマ : 青の祓魔師
ジャンル : アニメ・コミック

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青の祓魔師 京都不浄王篇「第六話 綿裏包針」

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