シュヴァルツェスマーケン 第11話



リィズの遺言で
アイリスディーナの居場所を知り出撃するテオドール達と
その妨害に立ち塞がる、ヴェアヴォルフ部隊との抗争が繰り広げられる中


その一方で
シュタージュのハインツ達と、ひと悶着起こしてたグレーテルが
銃弾を受けて負傷


生死が危ぶまれる演出だけど
どうなんでしょうかねぇ

死んでしまったようにも見えるし、生存の可能性も見えるし
最後のシーンだけだと明確さに欠けますな



ひっそりと死なれるのには惜しいキャラなんで
ぜひとも生還して欲しいとこではあるが、果たして…


そしてさらに
モスクワ派シュタージのトップ・シュミットが
東ドイツのためでなく、ソ連のために動いていたスパイ
と知って

ヴェアヴォルフの指揮官・ベアトリスクが、裏切り者としてこれを殺害
見事にシュタージトップの座を奪い取ってました


これでラスボスは
ハインツとベアトリスクに絞られた感じかな

やっぱり
対人間メインで
ストーリーは終わりそうですね

テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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ここで使った絵なんかは
ピクシブにあったりなかったり

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