シュヴァルツェスマーケン 第10話



妹の境遇を知ってしまい
前回は見逃してしまったものの

さすがにもう許容は不可能として
テオドールは、リィズを手にかける決意を…


というより
なんかシュタージへの憎しみが割り増しって感じで
相手が敵なら、どんな犠牲を出してもぶっ殺す、っていう過激な発想になってるようで

今度はこっちがダークサイドに落ちそうな(;´・ω・`)


で、まさに今回

西ドイツのキルケが
自分たちの身の振りを考えるべく
反体制組織と、会合の場を設けに来るということで、シュタージの妨害も予想される中

テオドールは、この状況を逆手に
会合場所に関する偽情報を流し、戦略的に有利な地にシュタージを誘導
これを一気に殲滅する計画を立てる


その結果、市街戦になって
無関係な住民も巻き添えを食うことになり
早速、目的のための犠牲を出しちゃってるという…


アイリスディーナがいたら、激おこものじゃないだろうか?


そして
この戦いには
リィズも参加しており

テオドールは
覚悟を持ってこれと対峙し
ついに妹のリィズを仕留めるのだった…

まぁ死にキャラだろうと予想はしてたが、案の定だったなぁ

和解の(味方として死ぬ)可能性も
多少は考えてたんだが、最後までヤンデレで終わってしまったか(結局、死ぬ予想かよ

テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:イリーザ
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ここで使った絵なんかは
ピクシブにあったりなかったり

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