シュヴァルツェスマーケン 第8話



モスクワ派のシュタージがクーデターを起こし


それに乗じ
案の定のスパイ枠だったリィズの裏切りで
シュヴァルツェスマーケンは取り押さえられてしまい


機体に搭乗していた
テオドールとカティア2名だけ、逃亡を図ることに…


いやはや、こりゃもう
ダークサイド堕ちまっしぐらですねぇ^^;

フラグ通りに裏切って、義妹らしくヤンデレ属性化して

ある意味テンプレ感満載だが



ともあれ、辛くも脱出し
グレーテルに窮地を救われたものの

妹の件があまりにショックで、抜け殻化したテオドールくん

さらに
軍を指揮するカリスマ存在
アイリスディーナが捕縛されたことで

反政府組織も決め手を失い、意気消沈ムードでしたが


そこでカティアは
自分が、あのシュトラハビッツの娘であると明かし

革命を起こす象徴となることを決意


そして
そんなカティアの姿に光明を見たテオドールも
見事に生気を取り戻し、対シュタージへの闘志を高めるのであった
、と

意外とお早い復帰だったな^^;



にしても
T・Eの方もそうだったけど
こっちの作品もやっぱ、BETAはあくまで裏方で、対人がメインっぽいですねぇ

まぁ対BETA路線は
ゲーム無印オルタでやってるから、そうなるのかな

テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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ここで使った絵なんかは
ピクシブにあったりなかったり

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