シュヴァルツェスマーケン 第4話



シュヴァルツェスマーケンに新たに加入した
テオドールの妹・リィズ

やっぱ作中のキャラも
彼女はシュタージに洗脳されたスパイかも
と、疑ってるようですな

まぁシュタージに捕らわれて死んだと思ってた妹が
ひょっこり出てきて、突然のように部隊入りしてくりゃ、誰でも怪しむわな


ただ、はっきりと疑いを掲示した分
逆にその路線がない可能性も出てきたような(ゲーム脳


どちらにしても
死にキャラ臭は漂ってる気がするけど(ぇ


まぁそんなわけで
テオドールは、兄であるという立場から
妹のリィズに怪しい点がないか、動向を注視する任を請け負ったのでした、と


しかし、実の妹ではなく
義妹設定って辺りが、如何にも恋愛ゲー要素な感じやな(笑


ともあれ
物語後半の方では
大規模な対BETA作戦が行われ

そこで
西と東ドイツ軍の間にある
立場の隔たりを感じさせて終了


随分と東ドイツは、下等に見られておりますのな

テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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ここで使った絵なんかは
ピクシブにあったりなかったり

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