シュヴァルツェスマーケン 第3話



何やら3話目にして
アイリスディーナの心と真相に触れたことで

テオドール君も、恐怖と向き合う覚悟をし、主人公値が上昇


もっとこのイジイジした状態が続くかと思ったけど
思いの外早く、熱血系の王道主人公として覚醒した感じですね


つーか、例によって
色んな女性とフラグを立てる
恋愛原子核タイプかな?^^;


つーわけで、テオドールは

アイリスディーナの粋な計らいもあり
激戦区エリアの要塞でBETAに囲まれ絶体絶命の中にあった
カティアとファムの救助を行い



そしてカティアはカティアで
自分を守って死んでいった多くの兵達を目の前にし

口先だけの理想ではなく
本当の意味で、平和を勝ち取る戦いを決意をしたのであった
、と




しかし、そんな流れのあと
Cパートにて、まさかのテオドール妹・リィズが
シュヴァルツェスマーケンに、補充要員として来訪



あー…これ多分
シュタージ辺りに洗脳だかされた
スパイ担当ですわぁ(;´∀`)

つーか、話の進展早い気がするな

主人公覚醒もそうだが

カティアのことを妹と重ねてから、まだそんな時間経ってもないのに
もう妹様ご本人登場とは


テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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シュヴァルツェスマーケン「#03」

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