終わりのセラフ 第22話「優とミカ」



吸血鬼の援軍に囲まれ
ピンチに陥っていた帝鬼軍

やはり負傷した鳴海隊の2人は、そのまま終了か…



そして一方
優一郎を連れて避難してたミカエラでしたが

出血過多による
血の渇望に襲われてしまい
それを必死に理性で押し留めていたところ

優一郎は、生きるため必要なら、と、自らその体を差し出す…


そして…

ついにミカエラは
優一郎で「初体験」を済ませ  注:人間からの吸血です

吸血鬼として
ひとつ大人になったのであった♡
(意味深


うん
やっぱこの2人が絡むと
グンッ!とBL感が増しちゃうよね(;´∀`)



まぁそんなわけで
真に吸血鬼化してしまったとは言え
なんとか一命を取り留めたミカエラは、2人での逃避行を考えるものの

シノア達を放っておけない優一郎は
救出に向かうことを告げ

押しに負けたミカエラも渋々協力することに


なんつーか
シノア達は良い仲間ではあるが

信用度100%だから、ぜってぇ俺たちの味方になるさ!

みたいに明言されると、フラグっぽくて怖いな



それに最後のシーンで
暮人に人体実験的に利用されてたの

軍で療養中のはずだった、君月の妹さん…だよね?


うーん、後に
何か影響しそうな予感が…

はてさて

テーマ : 終わりのセラフ
ジャンル : アニメ・コミック

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