終わりのセラフ 第15話「帝鬼軍のヤボウ」


何やら突然、君月達から
朝食の集いに呼び出された優一郎

そこで発覚したのは

シノア&三葉が
料理できない系女子だった
ことと

それに対して君月は
料理できる系男子だった
、という事実

まぁゲーム・アニメなどでは、あるあるな図式ですね^^;


ともあれ
シノア達が優一郎を呼び出した理由は

グレンの持つ秘密や
行動目的についての疑惑から

付いていくか、離れるか
今後の方針をどうするか決めようというもの…



それについて優一郎は

例え疑いがあったとしても
グレンのことも含めて、部隊の仲間のことを「家族」だと思い信じる、と

今まで通り、付き従っていくことを決意


随分とアットホームな関係になってきましたねぇ


そしてやはり
普段お茶らけながらも
時折、乙女な顔を見せるシノアが可愛い(*´Д`*)



で、一方の
吸血鬼サイドでも

ミカエラとクルルの関係が
優一郎とグレンの関係に似てきましたね



吸血鬼としては
どこか非情さが控えめであって

ミカエラを利用してるだけなのか
特別な感情があるのか、行動目的が曖昧なクルル
っていう

敵味方がはっきりしないイメージとかさ


それぞれが抱えている
真の目的が気になるところ

テーマ : 終わりのセラフ
ジャンル : アニメ・コミック

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