終わりのセラフ 第14話「交錯するカンケイ」


OP・EDが追加

こういうとアレだけど
独特な曲調と幻想的なビジュアルで
どこか印象に残ってた前期のOP
と比べると

今期は普通のアニメOPって感じになって、ちょっと物足りないかな

EDはなかなか




ともあれ

戦闘のレベルを上げるべく
1ランク上の技術「鬼の憑依化」を
シノア達から教わろうとしていた優一郎と君月


ただ以前から
鬼との馴染みがいいとされていた与一は
既に自力で覚えたようですが
^^;

これは素直に称賛していいのか
何らかのフラグに繋がるか、どうなんでしょうね

グレンが、その辺を見越して人材収集してる辺り、訳ありそう



で、例によって

鬼呪装備の訓練=精神世界へご案内

ということで

またもや
トラウマとの対峙をすることに

まぁ、相変わらずタフな優一郎は
ミカエラや仲間が待ってる限り、屈することは無い
あっさりこれをクリアし


尚且つ、与一と鬼の関係を聞いて
思う所があったのか

自分のことを攻撃しようとしていた
阿修羅丸のことも「仲間」として受け入れる


鬼の攻略までしちゃいました(ぉ


うーん、どんどん
天然たらし率が上がっておる(笑



そして、一方の君月も

他の2人と違い
鬼を力でねじ伏せるという形を取ったことで
試練に失敗するかに思えたけど

これまた
優一郎の影響を受けたことで
精神的に成長したのか


心の誘惑に打ち勝って、鬼を御することに成功


てっきり、力押しでなく
対話せにゃダメだって結論になると思ってたが

そうでもなかったな^^;



つーことで、2人とも
鬼の憑依化をマスターできました

めでたしめでたし

という話

テーマ : 終わりのセラフ
ジャンル : アニメ・コミック

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

終わりのセラフ 名古屋決戦編 第14話「交錯するカンケイ」

終わりのセラフ 名古屋決戦編の第14話を見ました。 第14話 交錯するカンケイ 「憑依化に失敗すれば鬼が暴走する可能性があります。だからわざわざ壁の外まで来たんです」 「暴走…」 「ん、何だよ?」 「いや…」 優一郎と君月は「憑依化」や「具現化」を使えるようになるために訓練を開始することにするのだが、与一は既に自力で具現化に成功していた。 阿修羅丸との苦戦の末に...

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
プロフィール

イリーザ

Author:イリーザ
絵、アニメ、漫画、ゲームを好む
RPG大好き星人、戦闘力5.3

ここで使った絵なんかは
ピクシブにあったりなかったり

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード