アスラクライン2 第26話「選択の歯車」(完)

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入野自由戸松遥

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最終回、あの子が小さくなりました(*´∀`)



戦いの最中、塔貴也にイグナイターを奪われ
さらに鋼にも圧倒されて、相変わらず智春大ピンチ

しかし、ピンチとなると
決まって誰かが救いに来るのも、智春の力ってことで
見事にショックから立ち直った朱浬
援護しに登場!!

そして、それに呼応するように
他の仲間達も闘志を燃やし、立ち塞がるマキーナに挑みかかる

何気に瑶は、あんなに剣術出来たのね∑(゚Д゚;)
無駄に剣士タイプ多いですなぁ

一方、イグナイターを手にし
さっさと3巡目世界へ旅立とうとする
塔貴也の後を追った智春は、ついに最終決戦の時を迎える…

大切なものを掴み取るため
互いのマキーナに魔力を注ぐ氷羽子と奏

あと、塔貴也の顔芸込みで(ぁ

ということで
魔力の力を身に纏い、ぶつかり合う鋼と黒鐵でしたが
そこで何故か、秋希の支援が智春に加わり
思いの外、決着は早く着くことに

何つーか、秋希の力に止められた時の
嫌だ、嫌だーーー!!会いたいんだよーーーー!!
とかって、塔貴也の言動が
モロに駄々っ子になっててどうもな^^;

1巡目の知的さはどこへやら

そして決着がついた後
冬琉は、塔貴也に振り向いて欲しいがため
秋希を消してしまい

その結果、塔貴也は心を闇に堕とし
より一層秋希だけを見るようになったという現状に苦しみ
消滅することを望んでいたと、胸中を明かす…

しかし、そんな後ろ向きな冬琉に対し
過去のことより、今考えている本当の願い」を問いただした智春によって
塔貴也と共にいたい」という切なる想いをこぼした冬琉

何か終盤になって智春は
とある魔術」の上条さんレベルの
説得士になってますね(ぇ

で、消えかかっていた冬琉を
なんと、幻想殺し黒鐵を使って、強引にマキーナから
冬琉を引き剥がした
智春!!∑(´д`;)

何やら、黒鐵の妙な時空パワーによって
冬琉の実体とやらを掴んだらしく
救出に無事成功

そして智春は、残された二人に
秋希の首飾りを託し、これから一緒に生きて欲しいと
冬琉にエールを…

その後、3巡目世界への門は
智春達の2巡目世界の存続という思いを
イグナイターが受け入れ消滅

さらに操緒達、副葬処女組も
アニア開発の装置で、実体を取り戻す
ことに…

分かっちゃいるけど、既に消えて間に合わなかった
副葬処女のことを思うと、ちょっぴりやるせない気分(´・ω・`)

ってなわけで、日常生活が再び戻って来たわけですが
戻ってきたのは、なんと日常だけではなかったのです!!!!!

そう、戻って来たのは
ロリアニア!!!!(ぇ

どうも一巡目が生んだ、異質さが消えたらしく
良く分からんけど、魔力やマキーナ関連は消えたっぽい

いやー、アニアは色々縮んで悲しんでたけど
俺的には、大・満・足です!!!ヽ(´∀`ヽ)

つーことで、収まるところに収まった感じで物語は終了
まー、失った物が大きい人は
そのままなんですが…(´ρ`)

てか、ちゃっかり氷羽子とか学園にいましたね^^;
非在化をストップさせたんで、生還出来たのか

ま、何にせよ
アスラクライン終了ですか

見始めたときは、設定のぶっ飛び具合に
いつ切ろうかと頭を悩ませたものですが
真相が分かって行く度、惹かれていったように思います

若干、作画に恵まれてない感じでしたが
エロスなネタもそこそこに、シリアスさにコメディやらと
それなりに楽しむことが出来ました
最後まで見て良かったですよ

それではスタッフの皆さんご苦労様でした

テーマ : アスラクライン
ジャンル : アニメ・コミック

アスラクライン2 第25話「過去と因果と別れの絶望」

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3巡目世界への扉が開き
非在化が進行する2巡目世界

智春達は、それを阻止するべく
セントラルボーテックスとやらに向かうことになるが
塔貴也が結界を張っていたため、嵩月組の悪魔衆に破ってもらうことに

何か初登場時から、謎めいてた変な爺さんが
実は「一巡目」から来ていた「悪魔」だったとか急に明かされたけど
元々よく分からん人だったし、どうでも良かったな(ぇ

で、結界を解いて貰う間
智春達は、生存を果たしていた
朱浬の下に案内され、再会を果たすものの
姉を失ったショックで朱浬は放心状態…

うーむ、一応全員に
「紫浬が朱浬を演じていた」と知らされたけど
このまま朱浬表記で感想書くべきか?(ぉ

つーか、本当に瑶って朱浬の正体に
気付いてなかったのね
てっきり、現実逃避的な見方をしてただけかと思ってた

しかし、そこは女たらし主人公の見せ場!!

ショックを受ける朱浬を
しっかり勇気付けて、攻略フラグを立て(ぇ

さらに、付き従うのは全て女性という、ウハウハなハーレム状況の中
尚且つ、アニアから幸運のキスまでして貰うという
もうこれ以上ない、完璧な布陣!!!(ぁ

ぬおおおお!!!まさか口にキスするとは!!!(*´Д`*)

しかも、必要とあらば幾らでもしてOKという
許しまで貰いやがってーーーー!!全くうらやましからん!!ヽ(`Д´)ノ

ということで、嵩月組の方々に結界を開けて貰い
内部へと潜入した智春達は
3巡目を視察してきた塔貴也らと遭遇

ところが、3巡目世界でも
秋希の消失が、確定されてしまってたようで
塔貴也にはどうすることも出来ず、凹みムード

不謹慎ながら
秋希ーーーーーーー!!
の連呼には笑ってしまった(笑

で、秋希の消滅が確定してるなら
イグナイターを使って、その因果を変えるしかないと気付いた塔貴也は

他全ての世界を消してでも、秋希のいる世界を作るのだと
智春達からイグナイターを奪い返すため襲い掛かる

何と言うか、ひとつ歯車が狂っただけで
こうも、はた迷惑な存在が出来上がるのですね^^;

個人の勝手な都合で、いちいち世界を滅ぼされたら大変ですなぁ…

塔貴也と同じ境遇の人なんて
ごまんと居そうなだけに、何ともなーってとこです

そうした人全員が、世界のやり直しを願ったら
とんでもない話ですね^^;

ってことで
ついにアスラクラインとして、対峙する智春だけど
塔貴也の所有する、3体マキーナの登場に早速ピンチ!?

ぬぬぅ…、吹っ飛ばされつつ
スカートをしっかり抑えてた奏に、胸キュンしちゃったぜ(ぇ

そして、そんな窮地に駆けつけてくれた
玲士郎や六夏達でしたが
そこで塔貴也は、世界を作り直して
失ったものを取り戻そうぜ!!
と甘い誘惑を…

とは言え、そこは智春が一喝してくれたおかげで
誘惑に乗らずに終わったわけですが

もう少し、みんなの意見も聞いてみたかった気もする(ぉ

つーことで、次回最終回ってことか?
バトルで結構時間食いそうだが、しっかり終わってくれるのかな?
ま、ラストに期待ですか

テーマ : アスラクライン
ジャンル : アニメ・コミック

アスラクライン2 第24話「君への想いが世界を壊す」

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2巡目の世界へと戻ってきた智春
さすがにアニアは、5年分若返るとか無しか…チッ(ぇ

で、奏の方も
あんだけ劇的な展開を見せた割りに
始まって早々復帰^^;

どうやら、前回の感動シーンの間に
智春と奏は「契約」の条件を完了させてたようですね(;´∀`)

想いが通じるだけで良かったってことか?

なんてこった…
契りといったら「あんなこと」や「こんなこと」を
想像してたってーのに…(´д`)(ぉ

まぁ、しっかり子供は出来たみたいだけど(使い魔の

とりあえず、壊れた鳴桜邸の方も
1巡目の智春が、そっちの世界から一緒に送ってくれて
住まいは元通り

朱浬達の安否は気になるものの
とりあえず、当面の目標は
打倒、塔貴也!ってとこですね

んで、その塔貴也は
鋼の力に巻き込まれた際、負傷してしまって治療中

それを見守る冬琉と氷羽子は
塔貴也に対して、お互い歪んだ繋がりを持ってるようで

冬琉は、秋希を救えなかった罪悪感から
塔貴也のために、副葬処女として役立つことを考え
3巡目世界創造の暁には、そのまま自身は消えるという
悲壮な決意をしてる様子…(ノД`)

塔貴也は、冬琉に関して
どういう感情を持ってるんでしょうかねぇ…
せめて3人で1セットとか、考えてるならいいのだけど
秋希だけが大事とかだと切ないですね

で、氷羽子の方は
世界の真実を知りたいっていう、単純な探究心を
塔貴也が満たしてくれるってことで
契約が出来てるらしい

何か「契約のバーゲンセール」が出来そうだなぁ(ぇ
俺の契りドリームが崩れてゆく…(何

その頃、学校に向かっていた智春は
突然玲士郎に連れられ、抜けた朱浬達の穴を埋めるためと
第3生徒会の会長に指名されることに

その際智春は、人としての器の方を試されたけど
立派な返答に、玲士郎と瑶のお墨付きも貰えてバッチリでしたね
すっかり玲士郎も、デレキャラになっちまって(ぉ

さらに、あの戦いの中
片目の視力を失ってしまっていた六夏からも
エールを送られ、励まされる智春

戦いのシーン自体あっさりだったもんで
ホント、いつの間にやら色々失った感じですな
瑶も元演操者になってるし…

ちなみに、胸の谷間の方が気になったのは秘密だよ☆(ぁ

とにかく、皆の期待を一心に背負い
2巡目の世界を守る」と誓った智春は
最終決戦へ向け、両思いとなった奏とニヤニヤタイムに突入

ずいぶんと、明確に引っ付いた二人ですが
他のヒロイン達の扱いはどうなるんざんしょ?
自分的に、アニアを押したい所(ぇ

一方そんな中、ついに目覚めた塔貴也は
盗み出していた翡翠・蒼鉛・薔薇輝の力をゲット!?

ずいぶんと、氷羽子が疲弊して
非在化の進行が、やばそうでしたけど…

つーか、塔貴也が鋼を呼ぶ時は
冬琉に頼む形でなく、鋼の名前を口するだけってのが、また辛いですなぁ…
あくまで目的遂行の道具でしかないみたいで(´・ω・`)

とにかく、強大な力を手にした塔貴也は
力技で3巡目への扉をこじ開ける…!?

…ってことで、もう話のほうは大詰めですねぇ
はてさて、ハッピーに終わるのか、ちょい鬱でも残す気なのか
非常に怪しいところですね、設定的に

テーマ : アスラクライン
ジャンル : アニメ・コミック

アスラクライン2 第23話「残る命、散る命」

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研究所にて、律都と出会った智春達は
こっち世界では、健在しているらしい
兄・直貴に会うことに…

そして、不思議な異空間を抜け
辿り着いた先には、魂がなくなり
肉体だけが残された、副葬処女達
が保管されていた

ここは、何巡目になった副葬処女とか
関係ないんですなー
2巡目の犠牲者もいたようだし

つまり2巡目の状況も、微妙に把握できるってことか

で、直貴と再会した智春は
1巡目に起こっている滅びの現象が
世界の非在化であると聞き、何とか阻止出来ないかと尋ねるが

それを行うための、最強のマキーナ「鋼」が
塔貴也の手に渡ったため、絶望的だと…

ところが、操緒が何気に無く口にした
黒鐵と白銀の融合」という提案によって
わずかに希望が見え始める

何が起こるか分からない、というリスクがあり
アニア達から、反対はあったものの
少しでも望みがあるなら賭けたいと、操緒と智春の決意は揺るがず!

抱きついた感じの操緒が、愛人とかに見えるぜ(おい

そんな中、突如ドーター達が襲来!
拠点である戦艦を守るべく、智春も悪魔パワーで応戦に

…って、智春達は雑談しつつ戦うとは
結構な余裕っぷりですなぁ^^;
気が散ったりとかしないのだろうか?

ま、重苦しい空気にさせないのは
操緒の魅力なんでしょうがね

そして、戦いの間にアニアが
黒鐵と白銀の融合ver「黒鐵・改」を完成させ
智春は、新たな力を手にする

てっきり、機械工事的な作業するのかと思ったら
あっという間に、魔法っぽく混ぜちゃいましたねぇ…

うーむ…それにしても、何とも不思議なデザインだ^^;

つーか、名前はそのまんまかー
灰色系になったりしないものなのか
灰金」とか、黒白模様で「是武羅(ゼブラ)」とか?(ダサイ

で、鋼をも超えるという黒鐵・改のパワー
襲い来るドーター達を一掃し
異次元を守る門番であるドーターと対峙する

…が、門番ってこともあって、中々に強いドーター
智春は不意をつかれ大ピンチに!

こういう状況の場合は
大抵、誰かが庇いにくるのが智春の運命(ぇ

…ということで、窮地を救ったのは
魔力を失ったはずの奏だった!!∑(´Д`;)

奏のフォローのおかげで、ドーターの始末には成功するものの
使えないと言っていたはずの魔力を行使し
奏は非在化が進行

どうやら、悪魔パワーが消えたと言ったのは
少しでも長く智春と居たいと思ったがために
ついてた嘘だったようで…(´;д;`)

さすがに、悪魔→人間の逆転方式はなかったか^^;

うむむ…奏は、消えきってないから
完全退場じゃないんだろうか?

そして、奏の頑張りに報いるためにもと
門を閉じるため、黒鐵の力を出し切るも
門番との戦いによる消耗で、出力不足…

そんなピンチに
さらに身を挺してまで、救ってくれたのは
1巡目の操緒でした…

魂の無い肉体のひとつに、操緒が追加されるシーンが切ない(;´Д⊂)

ホント、果報者ですねー智春君は(ぉ

ということで
見事に1巡目世界は、滅びから逃れました

そして、2巡目世界への帰還の時
世界の創造を意のままに出来るらしい、イグナイターを託され
出発を前にした智春だったが

そこに杏が、偶然にも登場

智春は、既に故人となってしまった
1巡目智春の代わりに、奏を彼女に選んだと告げ
杏に諦めさせる返答を…

本人からの、直接的な答えじゃないだけに辛いですな(´・ω・`)
まー、告白の返事が永久的な保留状態になるのを
回避出来た分だけ、良かったと言えるかもですが…

ま、そんなこんなで1巡目世界とはお別れ
次回から2巡目世界での決着スタートですか

つーか、予告で既に奏で復活?^^;

テーマ : アスラクライン
ジャンル : アニメ・コミック

アスラクライン2 第22話「隣り合わせの死と平和」

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アニアのおっぱい…



始まって早々、胸揉みという
おいしいシチュエーションに出くわした智春

その時に
ポヨン
という効果音が付いていたので
毎度のことながら、奏が被害者だろうと思ったら…

…?あれ?奏じゃない?

なっ!?
バ…バカな…。
彼女から、こんな効果音が出されるはずが無い!!!

う…嘘だと言ってくれぇええええーーーー!!

…ということで、揉まれた相手は
まさかのアニアでした(長い

なんてこった…
5年の歳月は、掴める程の胸を育ててしまったというのか…(´д`)(何

改めてみると、身長も凄い高くなってるし
あぁ、ロリよ…永久に眠れ…(ぁ

しかし、成長段階で智春と何かあったのか
やたらと好意らしきものが、見え隠れしてたなー
またもやフラグ立てたのかぇ!?(後で分かるけど)

で、その後、奏とアニアを残し
学校へと向かうことになった智春と秋希は
道中、元気で明るい頃の哀音や、顔見知りの連中と遭遇することに

あの哀音の乗ってたマグロは一体(;´∀`)

つーか、ここまで本来の哀音が
途方も無く明るい性格だったとすると
副葬処女になって、別人のように大人しくなった姿を見ると
確かに凹むかもですねぇ^^;

そして、そんな見慣れた風景に和む智春ではあったが
周りが自分に、既に死んでしまった1巡目の智春を見ていることや
失った友人達のことを思い出し、心を痛める…

あぁ…、告白するだけで
返事が貰えることは無いであろう、杏が切ない…

にしても、紫浬さんも普通に登場してたし
こっち世界では、副葬処女組が健康体で総出演気味だな
もしマキーナが無ければ…という世界を見てるようで
ちょっと物悲しいね(´・ω・`)

とは言え、この世界も着実に滅びが進行し
ドーターの襲撃もある訳で…

つーか、何で滅び行く世界で
みんな落ち着いてるかと思ったら、そもそも気付いてなかったのね
達観してるのかと思ってた^^;

ということで、学校がドーターに襲われ
生徒達を守るべく、必死に戦いを挑むアニアや秋希達

そして、そんな光景を前にしながら
戦う力の無い智春は、自分の無力さに苛まれるが
これ以上誰も傷付けさせたくない、という強い想いと共に
智春に悪魔の力が!?∑(゚Д゚;)

どうやら、悪魔ってーのは
異世界に飛んだだけで、勝手になっちゃうんですね(;^o^)
一体どういう原理なんだ?って感じではあるけど^^;

となると、奏から力が消えたのは
悪魔が異世界に行ったから、逆に人間に戻るという
逆転方式が発動したんだろうか?
それも意味不明だけど(笑

そして、事態を収拾させた智春達は
2巡目に帰ることを、改めて決意し
アニアが、これまで通っていたという、研究所に向かうことに

すると、そこでアニアは
自身が過ごしてきた5年間について語り始める

どうも、アニアは歴史上…っていうか
マキーナ製造は、アニア考案の元で作られてたようで
元々1巡目に行くことが、運命付けられてたような存在だったみたいですね

そこで、残酷な未来を知りつつも
世界を救いたいという1巡目智春のため、鋼を作って託したと

なるほど、妙に冒頭から智春に対する
好意が見えてたのは、5年の間に
1巡目智春に恋してたからなのね、納得です

全く、どこの世界でも
フラグの王として君臨してたってか!!( ゚皿゚)キーッ(ぁ

その後、研究所にて
黒鐵とカプセルの中に浮かぶ、1巡目の操緒と思われる存在を確認するが
同時に幽霊の操緒とも再会を果たし…!?

ということで、1巡目ツアーは
これで終わりでしょうか?(ぇ

悪魔パワーも、持ったままなのか?

いやー、しかし
完全にアニアはロリ属性卒業ですなぁ…
元の世界に戻ったら、成長が5年遡るとか…ないよね(ノД`)

まーそれは良いとしても
今後アニアは、2巡目智春争奪戦に加わるんだろうかね?(ぁ
無駄に恋愛幅が広いでヤンス

テーマ : アスラクライン
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

イリーザ

Author:イリーザ
絵、アニメ、漫画、ゲームを好む
RPG大好き星人、戦闘力5.3

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